株式会社トップコンコルド 会社概要

  • HOME
  • »
  • 事業案内
  • »
  • 口座開設
  • »
  • HSBC
 

口座開設

【HSBC】について


信頼性

「HSBC」は香港上海銀行と言いますが、イギリス老舗の大銀行です。 日本にも支店があり、この大不況の中、アジア、中東、新興国に力を入れ業績を伸ばしています。

08’2月世界の銀行ブランド価値ランキングでトップ
欧州におて時価総い額1位である HSBCは、金融専門誌The Banker による世界の銀行ブランド
価値ランキング・トップ500 で第1位となりました。
また、同誌から銀行では唯一最高ランクAAA のブランド格付を取得しました。
(UFJは、S&P社からの格付けは「A+」です。)

08’7月世界の主要銀行調査で1位
英国の金融専門誌「ザ・バンカー」が行った世界の主要銀行1000社の調査において、
HSBCは1位を獲得しました。

いかがでしょうか?日本の都市銀行ではこんなに世界で評価されているところはありません。

上記一覧は、2008年12月発表の、世界の金融機関時価総額ランキングです。
これまでアメリカの銀行が世界首位を占めてきましたが、バンカメ、シティ、AIG、JPモルガンなどが
この金融恐慌で大痛手を受け、それに変わって中国勢が肩を並べてきました。
日本の銀行では、昨年から二つ順位を上げた、三菱東京UFJがトップで第9位ですが、
この1年で世界の銀行はいずれも時価総額が半減してしまいました。

香港ドル紙幣です。発行しているのはHSBCです。これだけで信用ではないでしょうか?
nanga

【メリット】

①オフショアの税金

HSBCは世界中にありますが、税法などはその所在国に属します。
やはり一番人気は、日本に一番近いオフショア地域と言われる「香港」です。

香港の税率は、法人税MAX16.5%、所得税MAX15%と日本からすると大変低利率です。

注意:香港では徴税されず口座に残りますが、普通の方は日本で申告する義務があります。
企業が海外法人を作っているのはそのための対策なのです。
弊社は、非常に安い費用と維持費で持てる海外法人設立のサポートもいたしますのでご相談下さい。

何といっても投資する方、財産保全したい方には消費 ・相続 ・贈与 ・利子配当の諸税がない
というのが魅力ではないでしょうか?

*香港にはもともと「相続・贈与」と言う概念がないので、「ジョイント口座(共同口座)」が可能です。

 

ご子息や奥様との共同口座を開くことにより、万が一ご主人様に不幸が訪れたとしても、ご子息や奥様は、相続と言う手続きをする事無く、自由にその口座で入出金をする事が出来ます。
また、共同口座名義人が一人減ってから、追加をする事が出来ますので、その家代々の共同口座と言う事も可能です。

②便利

HSBCのキャッシュカードを持っていれば、世界中どこに行っても現地通貨でお金を引き出せます。これは日本で使うときでも同じです。
全国の郵便局のATMや、PLUSマークもしくはVISAマークがついたATMで国内どこでも、また勿論海外でも口座資金を引き出すことができます。


③インターネットバンキングにより日本にいながら、送金など自由に出来ます。
HSBC HP>>

 

④HSBC香港を持っているだけでステータスとなり、HSBCシンセン(中国本土)へ口座開設が容易になります。 (「元」を持てるチャンスが広がります。)

⑤香港はアジア金融のハブであり、アジアの金融拠点となっているため、
オフショアバンクであるHSBC香港の口座開設を通じて、国内では考えられない利回りの、
世界中の有利な金融商品、海外ファンドに投資するための窓口となり、
真の国際分散投資が出来ます。

一定期間ではマイナスが出る場合もありますが、軒並み年利10%~100%超で運用できます。

manga2
①お問い合わせより口座開設のお申込

②弊社より専用申込用紙送信

③申込用紙にご記入して頂き、弊社に返信

④パスポート・住所証明をご持参の上香港へ

manga3
お問い合わせフォーム

▲ページトップへ戻る