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法人設立FAQ

質問1 オフショアに法人を設立するメリットは?

お住まいの国で金融破綻、経済破綻、預金封鎖、デノミ等の重大問題が懸念される場合でも、資産をあらゆる第三者から守ることができます。また、オフショア法人名義の銀行口座をご利用になられることで貴方の資産プライバシーは保護され、第三者からの追跡も避けられます。特にノミニーサービスを利用した場合、法人とお客様との関係はもはや誰にも追跡不可能となり、さらに完璧なものとなります。

質問2 オフショア法人設立は合法ですか?

はい、もちろん合法です。オフショアの活用は、ヨーロッパなどでは既に百年以上も前から認められている個人の当然の権利です。

質問3 どの国で設立すべきか悩んでいます。

目的が実業であったり、永住ということになると香港をお勧めしていますが、貴方にとってプライバシー保護や、申告などが煩わしい方はBVI、その他の国を推奨するところもありますが、弊社はどちらかの国で皆さんの用途は合うと考えております。

質問4 個人口座では危険なのでしょうか?

9・11以降、世界中でテロ対策の名のもとに資産のプライバシーが崩されてきており、今やオフショアに個人口座を開設するだけでは身元を伏せることはできるとは言えません。

質問5 パスポートや住所証明書類は認証を受ける必要がありますか?

通常ですと法人設立時に本人確認資料として弁護士や公認会計士などの認証資格者によって証明されたパスポート及び住所証明書類のコピーが必要ですが、当社では当社の認証資格者が証明いたしますので不要です。

質問6 申し込みの流れを教えてください。

ご希望の商品をお問い合わせフォームよりご連絡いただきますと、 担当者より必要書類をメールにてお送りいたしますので 必要事項をご記入後、パスポート及び住所証明書類のコピーと併せて FAXにてお送りください。 当社にて内容を確認し、特に不備が無ければお支払い方法をご案内いたしますので 料金をお振り込みいただくと共に、書類の原本も当社まで郵送にてお送りいただきます。 ご入金と書類の到着が当社にて確認できましたら、すぐに手続きを開始いたします。

質問7 銀行照会状や人物紹介状は必要ですか?

いいえ、通常ですとオフショアで銀行口座を開設する際に銀行照会状(Bank Reference)や人物紹介状(Professional Letter)、個人信用調査(Credit Check)等の面倒な書類が必要ですが、当サービスでそれらは一切不要です。

質問8 外国語ができませんが大丈夫でしょうか?

オフショア法人設立のための全ての手続きは当社がサポートいたしますので特に問題ありません。銀行及び証券口座は英語ですが操作方法はとても簡単ですので問題ないかと思います。

質問9 資本金を実際に払い込む必要がありますか?

いいえ、資本金を実際に払い込む必要はありません。なお、法人設立の際の資本金は当社基準にて通常当社にて設定しております。


質問10 会社名は自分で決められますか?

はい、新規のオフショア法人を設立いたしますので会社名はお客様に決めていただきます。法人設立をお急ぎの場合は、シェルフカンパニー(既に設立済みの未使用の法人)をご購入いただくことも可能です。

質問11 役員・株主は一人でも良いのでしょうか?

はい、一人で兼任することが可能です。



上記のほかに何かご質問などございましたら、お気軽に「お問合せフォーム」よりご連絡をいただければと思います。

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