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口座開設

HANTEC証券



様々な証券会社の口座を開設したいお客様に、他の証券会社のご紹介もいたします。

HANTECは、1997年に香港で設立されたアジア・太平洋地域で初のインターネット株取引を行った証券会社です。

多種多様な投資を行う事が出来ます。

日本で買える銘柄。これは非常に限られています。
しかし、HANTECは日本の証券会社とは比較にならないほど多種多様な投資ができます。
独自の手法で様々な投資商品に投資できるような仕組み作りをしており、
香港株、上海B株、深センB株、台湾株、米国株、オーストラリア株、シンガポール株、タイ 株、インドネシア株、フィリピン株、韓国株、日本株、また130本以上のミューチャルファンドの取引が可能です。

日本に比べて圧倒的に手数料が安い。

海外で投資の取引をされた方はご存知かと思いますが、日本の証券会社の手数料は世界的に見ても高く、それに比べて、HANTECなら、香港株式取引の場合、売買手数料は0.18%で取引が可能です。 BOOM証券は香港で有名な3つの証券会社の中のひとつであり、手数料も非常に安価となっております。

インターネット取引の操作性の良さ。

HANTECで口座を開設すると、開設された方全員に日本語のインターネット取引操作マニュアルをもらう事ができます。これがあれば、煩わしい操作 で悩む事もありません。

複数通貨の取引環境を提供

HANTECでは、マルチカレンシー(複数通貨)の取引ができ、5通貨(米ドル、香港ドル、日本円、シンガポールドル、豪ドル)を決済通貨として保有することができます。
日本の銀行にはあまりなく、海外口座を持つ上でこれは非常に役立ちます。

HANTECでは、最低預け入れ金額等は・・
「年間サービス料」として200香港ドルが徴収されますが、下記の場合は掛かりません。
①香港株式のみを取引した場合
②香港株式のみを保有した場合
③現金残高を10,000香港ドル以上保有している場合(取引なしの場合)

HANTECには下記の3種類の口座があります。
①共同名義口座(ジョイント・アカウント) →複数の名義人が1つの口座を維持・管理するシステム
②キャッシュ・アカウント(Cash Account) →自分の資産範囲内で取引を行う口座
③マージン・アカウント(Margin Account) →保有現金の2倍までの資金を融通してくれる口座


香港IPOファンドについて

香港IPOファンド

香港証券市場は、今や世界有数の国際的な市場へと成長しました。
香港市場の2009年末の時価総額は約220兆円で、世界第7位です。上海市場が約260兆円、深セン市場が約80兆円。
合計すると560兆円となり、東京市場の2倍に迫る規模へと拡大しています。
香港市場だけでも東京市場の規模を抜くのは時間の問題ではないでしょうか。
IPO市場(新規公開企業株)においては、2009年の香港市場IPO企業数は69社、総調達額で世界NO.1の市場となりました。

「世界の頂点に立った香港IPO市場」

2000年に入ってから今日まで日本国内のIPOを追いかけてきましたが、2009年の日本のIPO件数は19社と37年ぶりの低水準まで落ち込み、資金調達額も573億円と1000億円を大きく割り込みました。
2000年以降において昨年を除けば日本の方が香港よりIPOの数は圧倒的に多い。しかし資金調達額となると、香港の方が桁違いの大きな金額を調達している。

* 上場数 調達額
(単位:億円) 日本 香港 日本 香港
2000 203 78 14602 17876
2001 169 100 7431 4107
2002 124 117 4452 7964
2003 121 73 6514 9084
2004 175 70 11549 13505
2005 158 67 8241 23572
2006 188 62 12979 49510
2007 121 84 4963 46117
2008 49 35 1368 8999
2009 19 69 573 31275

香港市場でIPOする企業のほとんどは中国企業で、日本だと30年前にIPOした大企業クラス。資金調達額が多くなるのも当然です。
香港市場では、今後も中国企業を中心にIPOする企業は、後を絶たない状況であり、近い将来、年200社上場にも達するであろう。
また、日本の株式市場から資金調達することは難しく今後、日本の企業が香港市場でIPOするケースが増加するであろう。

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